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2007/02/20(火)
2007年3月5日(月)


三浦和義・ライブ・トークショー
    「痛快・現代人別帳」Vol.8
  
   【出 演】三浦和義 河村シゲル
   【ゲスト】私立探偵 小原 誠氏
       
       
        ゲスト紹介  
          ▼
 数奇と云う言葉ではあまりにも簡単すぎる運命に翻弄された男が、この時代だからこそ時の流れに棹をさして突き進む。
 事実は小説よりも完全に奇なるこの時代、どれほどITが科学が発達しようが、人の心はますます読めない。
 だれも本当の心を見せようとはしない。高度な情報化社会は地球の隅々の出来事は伝えても、自分の町の出来事は伝えない。隣人の名前さえわからない。マスコミやジャーナルの報道が 正しいとは限らない。
 けれどそれだけしか頼る判断材料がない。  今、私たちが知りたいのは、出来事の本質である。人間らしい言葉である。

人間たちの裸の声である。

これは…
 マスコミが伝えない…伝えられないもう一つの声…
 三浦和義だから話せる、三浦和義だから聞ける…
 今までなら世の中には流れ出てこない筈の声である。
 その声を、密やかに、あるいは沈痛に聞くのではなく、 明るい東京・代官山のライブハウスで飲みながら、食べながら みんなで楽しむトークショーです。

2月5日のゲストは、私立探偵の小原 誠氏

<小原 誠氏 プロフィール>
 新宿で開業33年の実績を誇る探偵事務所「オハラ調査事務所」所長。
 株式会社オー・アール・エス代表取締役。
 マスコミやTV出演多数。あの公開捜査番組にも協力。
 探偵は天職であると自負し、実績33年の探偵のプロ中のプロ。
 モットーは、「人は情に舞い、情に人は踊る」 様々な経験をした中で培った知識と技量の持ち主であり、 幅広い人脈を持つ細目の敏腕探偵でもある。
 社団法人日本調査業協会加盟員、
 東京都調査業協会会員・広報副委員長を務める。
 元内閣情報調査室や防衛庁や警察OB方々とも交流があり、 WAD(世界探偵協会)のメンバーでもある。
 玄秀盛氏の通称「新宿駆け込み寺」(NPO法人新宿救護センター)と設立当初から提携し、家出人等の捜索活動も行っている。


【料金】 前売 ¥3000/当日¥3500
         (共に+1Drink¥500)
【開場】 18:30 
【開演】 19:00
【会場】 豆風ライブハウス      
     daikanyama
     晴れたら空に豆まいて
     http://www.mameromantic.com/
     東横線代官山駅正面口出て、
     八幡通りにぶつかった右角の
     地下2階。
     駅から徒歩30秒。
     1階はDroga(家具&カフェ)
     地下1階はレストラン58
     〒150-0034 
     渋谷区代官山町20-20
     モンシェリー代官山B2
     TEL:03-5456-8880



2007/02/12(月)
海外出張します
2月12日より17日まで、海外出張します。

宜しくお願いいたします。


2007/02/01(木)
広島地方へ
講演のため、広島地方に行ってきました。
一瞬にして緑と人々が消え去った62年前の広島とは打って変わって平和公園はグリーンに包まれ、冬晴れのいいお天気でした。
ドームに合掌し、地元の方々と北朝鮮の核開発を論議し、広島お好み焼きを美味しく食べてきました。
ちょっとのんびりした2泊3日の旅行でした。
でも…新幹線に4時間乗ったのは初めてで、いい加減うんざり…でもありました。

今日はJR総連の新年パーティで、夕方から東京に行く予定です。

明日の深夜、大阪地方のABCテレビで、裁判問題についての番組に出演しています。
大阪の朝日放送です。ごらんになれる環境の方は、是非見てください。


2007/01/16(火)
2月5日のゲストは!
2007年2月5日(月)


三浦和義・ライブ・トークショー
「痛快・現代人別帳」Vol.7
  
  【出 演】三浦和義 河村シゲル
  【ゲスト】元警察官・北芝 健氏
       
       
        ゲスト紹介  
          ▼
 数奇と云う言葉ではあまりにも簡単すぎる運命に翻弄された男が、この時代だからこそ時の流れに棹をさして突き進む。
 事実は小説よりも完全に奇なるこの時代、どれほどITが科学が発達しようが、人の心はますます読めない。
 だれも本当の心を見せようとはしない。高度な情報化社会は地球の隅々の出来事は伝えても、自分の町の出来事は伝えない。隣人の名前さえわからない。マスコミやジャーナルの報道が 正しいとは限らない。
 けれどそれだけしか頼る判断材料がない。  今、私たちが知りたいのは、出来事の本質である。人間らしい言葉である。

人間たちの裸の声である。

これは…
マスコミが伝えない…伝えられないもう一つの声…
三浦和義だから話せる、三浦和義だから聞ける…
今までなら世の中には流れ出てこない筈の声である。
その声を、密やかに、あるいは沈痛に聞くのではなく、
明るい東京・代官山のライブハウスで飲みながら、食べながら
みんなで楽しむトークショーです。

2月5日のゲストは、元警察官の北芝健氏。
 劇画「まるごし刑事」(実業之日本社)の原作者でもあり、伝統空手「修道館」館長でもある作家の北芝健氏。
 北芝健氏は元警視庁刑事で、刑事警察や公安警察に所属し、殺人、強盗、傷害、詐欺、暴力犯、強姦、麻薬、外国人犯罪などあらゆる事件を扱い、FBIなどとも交流した名捜査官!
 警視庁総監賞、刑事部長賞、警務部長賞、署長賞複数回受賞の華々しい戦歴をお持ちです。
 また現在は、執筆活動の傍ら犯罪学者としても教壇に立ち、日本社会病理研究所主任研究員、助教授。日本犯罪社会学(犯罪社会学担当)なども務める、危機管理の大家でもあリます。 著書に『ニッポン非合法地帯』(双葉社)、『落としの技術』(双葉社)、『治安崩壊』(河出書房新社)など多数。
 テレビ『TVのチカラ』、『やじうまワイド』などレギュラー多数!


【料金】 前売 ¥3000/当日¥3500
         (共に+1Drink¥500)
【開場】 18:30 
【開演】 19:00
【会場】 豆風ライブハウス      
     daikanyama
     晴れたら空に豆まいて
     http://www.mameromantic.com/
     東横線代官山駅正面口出て、
     八幡通りにぶつかった右角の
     地下2階。
     駅から徒歩30秒。
     1階はDroga(家具&カフェ)
     地下1階はレストラン58
     〒150-0034 
     渋谷区代官山町20-20
     モンシェリー代官山B2
     TEL:03-5456-8880


2006/12/24(日)
引越しも半ば過ぎて・・・
今、一番の悩みは、東京拘置所にいたときに文通したときの1万通近い手紙の数々…。
著名な被告人だけでも60人近い人(永山則夫氏・沢地和夫氏・永田洋子氏・植垣康博氏・宮崎知子氏ら数え上げたらキリがありません)との交流があり、中にはそれまで否認してきた二人殺人の方よりの「実際は、自分が殺した… どうしたらいいのでしょう」の相談の手紙や、既に死刑が執行された方が20人近くもいるので、なかなか廃棄できず、とっておいたままにしていましたが、さすがに新居では仕舞っておく場所もなく、いっそ全てを廃棄しようと悩んでいます。


2006/12/22(金)
1月8日は、裏社会・新春大放談会!

2007年1月8日(月)

開場は6時半で、開演は7時です。
昨日まで間違った時間をONして申し訳ありません。

三浦和義・ライブ・トークショー
「痛快・現代人別帳」Vol.6
  裏社会新春放談会

【出 演】三浦和義 河村シゲル
【ゲスト】Y氏(現・任侠団体組長)
     N氏(現・右翼団体代表)

       ゲスト紹介  
         ▼
 数奇と云う言葉ではあまりにも簡単すぎる運命に翻弄された男達が、この時代だからこそ時の流れに棹をさして突き進む。
 事実は小説よりも完全に奇なるこの時代、どれほどITが科学が発達しようが、人の心はますます読めない。
 だれも本当の心を見せようとはしない。高度な情報化社会は地球の隅々の出来事は伝えても、自分の町の出来事は伝えない。隣人の名前さえわからない。マスコミやジャーナルの報道が 正しいとは限らない。
 けれどそれだけしか頼る判断材料がない。  今、私たちが知りたいのは、出来事の本質である。人間らしい言葉である。

人間たちの裸の声である。

これは…
マスコミが伝えない…伝えられないもう一つの声…
三浦和義だから話せる、三浦和義だから聞ける…
今までなら世の中には流れ出てこない筈の声である。
その声を、密やかに、あるいは沈痛に聞くのではなく、
明るい東京・代官山のライブハウスで飲みながら、食べながら
みんなで楽しむトークショーです。


【料金】 前売 ¥3000/当日¥3500(共に+1Dr        ink¥500)
【開場】 18:30 
【開演】 19:00
【会場】 豆風ライブハウス      
     daikanyama
     晴れたら空に豆まいて
     http://www.mameromantic.com/
     東横線代官山駅正面口出て、
     八幡通りにぶつかった右角の地下2     階。
     駅から徒歩30秒。
     1階はDroga(家具&カフェ)
     地下1階はレストラン58
     〒150-0034 
     渋谷区代官山町20-20モンシェリー代     官山B2
     TEL:03-5456-8880




2006/11/23(木)
第5回 三浦和義・ライブ・トークショー
下記のトークライブショーを行います。
是非いらしてください。


2006年12月4日(月)

三浦和義・ライブ・トークショー
「痛快・現代人別帳」Vol.5
【出演】三浦和義 河村シゲル
【ゲスト】テレンス リー(元傭兵)

       ゲスト紹介  
         ▼
テレンス・リー【職業/エグゼクティブコーディネーター】
1960年代、横浜生まれ。幼少より、あらゆる武術を修練。中学生の頃から独学で古今東西の兵法・軍学を研究。大学は史学科に進学するも、日本の大学制度に疑問を感じ出奔。単身、渡欧して傭兵の世界に身を投ずる。中米・南米・アフリカ諸国で様々なオペレーションに参加。当時使用されていたコードネームこそが“テレンス・リー”であった。傭兵を引退した後、戦友の誘いでプロボディガードに転身。米国・アジアを中心に、俳優・スポーツ選手・資産家など、多数のV.I.P.を警護。2000年、Terence Lee Personal Protection Serviceを設立。実戦経験から導き出された、独自の理論に基づく危機管理マニュアルを確立した。クライアントには一流企業の役員など重要人物ばかりが揃う。また、ストーカー被害者の救済にも情熱を注ぐ。軍事格闘技・護身術・銃火器・爆薬の取り扱いに精通し、兵法や歴史学・国際政治に至るまで造詣が深く、話術にも長け、各方面から講演依頼が殺到している。傭兵時代に培われた人脈から得られる情報には定評があり、国際謀略の暗部を知る数少ない日本人の一人。また、女性の背中を被写体とするカメラマンでもあり、その腕前は賞を獲るほどという意外な一面も持ち合わせている。


数奇と云う言葉ではあまりにも簡単すぎる運命に翻弄された男が、この時代だからこそ時の流れに棹をさして突き進む。
事実は小説よりも完全に奇なるこの時代、どれほどITが科学が発達しようが、人の心はますます読めない。だれも本当の心を見せようとはしない。高度な情報化社会は地球の隅々の出来事は伝えても、自分の町の出来事は伝えない。隣人の名前さえわからない。マスコミやジャーナルの報道が
正しいとは限らない。けれどそれだけしか頼る判断材料がない。今、私たちが知りたいのは、出来事の本質である。人間らしい言葉である。

人間たちの裸の声である。

これは…
マスコミが伝えない…伝えられないもう一つの声…
三浦和義だから話せる、三浦和義だから聞ける…
今までなら世の中には流れ出てこない筈の声である。
その声を、密やかに、あるいは沈痛に聞くのではなく、
明るい東京・代官山のライブハウスで飲みながら、食べながら
みんなで楽しむトークショーです。


【料金】 前売 ¥3000/当日¥3500(共に+1Dr         ink¥500)
【開場】 19:00 
【開演】 19:30
【会場】 豆風ライブハウス
     daikanyama
     晴れたら空に豆まいて
     http://www.mameromantic.com/
     東横線代官山駅正面口出て、
     八幡通りにぶつかった右角の地下2      階。
     駅から徒歩30秒。
     1階はDroga(家具&カフェ)
     地下1階はレストラン58
     〒150-0034 
     渋谷区代官山町20-20モンシェリー代      官山B2
     TEL:03-5456-8880


2006/10/16(月)
第22回人権と報道を考えるシンポジウム
第22回人権と報道を考えるシンポジウム

 問答無用化する司法・メディア
 ――和歌山・恵庭・仙台の3事件から

◆ 11月11日(土)午後1時半〜4時半
◆ 会場 千駄ヶ谷区民会館            
主催 人権と報道・連絡会

 2005年6月28日、大阪高裁が「和歌山カレー事件」で林真須美さんの控訴を棄却、死刑判決。判決は、「犯行動機」はおろか、具体的な証拠も何一つ挙げることができなかったが、「犯行が可能なのは被告人以外に考えられない」と「消去法」で死刑を言い渡した。
 同9月29日、札幌高裁が「恵庭OL殺人事件」でOさんの控訴を棄却、懲役16年判決。「殺害方法・場所も不明」としながら、弁護側の指摘した疑問をすべて「可能性はある」で退け、「犯人の可能性があるのは被告人だけ」とした(2006年9月、最高裁が上告棄却)。
 2006年3月22日、仙台高裁が「北陵クリニック事件」(メディアは「筋弛緩剤事件」と報道)で守大助さんの控訴を棄却、無期懲役判決。裁判所は弁護側が求めた証拠・証人調べをすべて却下、わずか4回の「審理」で最終弁論もさせず、一審判決を追認した。

3つの事件には、いくつもの共通点がある。
⑴捜査段階で、メディアが大々的な犯人視報道を繰り広げたこと。
⑵被告人が公判で一貫して起訴事実を否認していること
⑶被告人と事件を結びつける直接証拠がなく、「状況証拠」だけで有罪を認定したこと。
⑷検察が提出した証拠について、弁護側が求めた科学的鑑定を裁判所が認めなかったり、鑑定結果を一方的に「解釈」し、有罪方向でのみ認定したこと
⑸冤罪を訴える被告人はいずれも直ちに上告したこと

これらの裁判を通して明らかになってきたは、裁判所がメディアの犯人視報道で作られた「世論」に迎合し、証拠がなくても「可能性があれば有罪」を当然として「問答無用化」していることだ。シンポジウムでは、その実態と今後の司法・メディアの行方、あり方を、3つの事件を通して考えたい。

【報告者・パネリスト】
◆和歌山カレー事件弁護人     安田 好弘さん
◆仙台・北陵クリニック事件弁護人 阿部 泰雄さん
◆恵庭冤罪事件支援会・東京 会員 福冨 弘美さん
(司会)  人権と報道・連絡会 浅野健一・世話人
連絡先 03・3328・7609(山際)


2006/10/15(日)
「林真須美さんを支援する会」を大阪で開催いたします!
              
  日時:10月21日(土)午後1時〜4時


場所:エル大阪(府立労働センター) 
            6階 大会議室
住所:〒540-0031 
     大阪市中央区北浜東3−14 
          TEL:06-6942-0001
(地下鉄谷町線・京阪電鉄「天満橋」駅下車                西へ歩いて5分)


【林眞須美さんを支援する会】
事務局 : 〒321-2344
       栃木県日光市猪倉1973-69
関西支援会連絡先 : 〒590-0504              大阪府泉南市信達市場2661-18
URL http://enzai.org/masumi_hayashi/
 masumi_hayashi@enzai.org


「林真須美さんを支援する会」呼びかけ人

浅野 健一(同志社大学教授)/浅野 史生(弁護士)/石谷 友輝夫(コンサルタント)/河野 義行/小山 広明/坂口 誠也(かたつむりの会)/篠田 博之(月刊「創」編集長)/津久井 淑子(死刑廃止フォーラムin大阪)/永岡 浩一/松本 慶恒(陪審制度を復活する会)/三浦 和義(作 家)/免田 栄/山際 永三(「人権と報道連絡会」事務局長)/山口 平明/山口 正紀(ジャーナリスト)/吉田 健一


「死刑判決は『シルエット・ロマンス』を聴きながら」(講談社)‐現在発売中‐


2006/10/15(日)
第4回三浦和義・ライブ・トークショー です!
2006年11月6日(月)

三浦和義・ライブ・トークショー
こわいもの見たさライブ・現代人別手帳
ゲスト 戸塚ヨットスクール校長 戸塚宏さん

≫先日、TV番組の特集みました俺!
 独自な教育論は健在な感じでした。
 生ぬるこの今にズバッと警告してもらいましょう!!


数奇と云う言葉ではあまりにも簡単すぎる運命に翻弄された男が、この時代だからこそ時の流れに棹をさして突き進む。
事実は小説よりも完全に奇なるこの時代、どれほどITが科学が発達しようが、人の心はますます読めない。だれも本当の心を見せようとはしない。高度な情報化社会は地球の隅々の出来事は伝えても、自分の町の出来事は伝えない。隣人の名前さえわからない。マスコミやジャーナルの報道が
正しいとは限らない。けれどそれだけしか頼る判断材料がない。今、私たちが知りたいのは、出来事の本質である。人間らしい言葉である。

人間たちの裸の声である。

これは…
マスコミが伝えない…伝えられないもう一つの声…
三浦和義だから話せる、三浦和義だから聞ける…
今までなら世の中には流れ出てこない筈の声である。
その声を、密やかに、あるいは沈痛に聞くのではなく、
明るい東京・代官山のライブハウスで飲みながら、食べながら
みんなで楽しむトークショーです。

【出演】 三浦和義 河村シゲル

【ゲスト】戸塚ヨットスクール 校長 戸塚宏

【料金】 前売 ¥3000/当日¥3500(共に+1Drink¥500)

【開場】 18:30 
【開演】 19:00

【会場】 豆風ライブハウス
     daikanyama
     晴れたら空に豆まいて
     http://www.mameromantic.com/
     東横線代官山駅正面口出て、
     八幡通りにぶつかった右角の地下2階。
     駅から徒歩30秒。
     1階はDroga(家具&カフェ)
     地下1階はレストラン58
     〒150-0034 
     渋谷区代官山町20-20モンシェリー代官山B2
     TEL:03-5456-8880



2006/09/24(日)
10月2日・月曜日に、第3回トークショーを開きます。

下記のレストランで
「三浦和義・ライブトークショー『痛快!現代人別張』」
を開催しています。
第1回のゲストは、右翼の蜷川正大氏(野村秋介門下「大悲会2代目」)
第2回のゲストは、植垣康博氏(元連合赤軍・兵士)
でした。

3回目の10月2日は、女優のみひろさんです。
AV体験や、有名になってゆく過程をずばり聞きます!

是非いらしてください。

    第3回三浦和義ライブ・トークショー

      2006年10月2日(月)
         開場:18:30
         開演:19:00

     
      会場
       代官山・豆風ライブハウス
        「晴れたら空に豆まいて」
            渋谷区代官山20−20
            モンシェリー代官山B2 
            TEL 03-5456-8880
            FAX 03-5456-8881


2006/09/13(水)
17日は、新宿ロフトに・・・
塀の中で懲りちゃった面々
企画者 ジロジロ

開催日時 2006年09月17日
(日曜日・開場18:00開演19:00終演22:30)

開催場所 東京都 (新宿ロフトプラスワン)

 懲役ばかりの元ロクデナシ『中野ジロー』の司会進行により、会場舞台が一体となって出演者の素顔を暴き、恐るべし刑務所の実態に迫ります!

  また9月は、獄中で官側の不正な処遇と闘いながら「天皇ごっこ」を書き、新日本文学賞佳作入選を果たした作家『見沢知廉』の一周命日月です。生前のDVD映像も流します。

 辛くて悲しい思い出を胸に抱き、前を向いて楽しく生きる機会にしたいですね!

 ゲスト出演者による思いがけない発言にハプニングも期待されますが、アウトローロック系アコステックギター『風』のミュージックライブも、きっと心に感動として残るものになるでしょう。

 まだまだ過激な飛び入りゲストの参加も予定されてます。どんな方のご来場も大歓迎です!!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●出演者
・安部譲二(作家)
・塩見孝也(元赤軍派議長)

●特別ゲスト
・蜷川正大(二十一世紀書院代表)
・三浦和義(作家)
・PANTA(ミュージシャン)
・木村三浩(一水会代表)
・雨宮カリン(作家)
・風(ミュージシャン)
           ・・・順不同・・・

●司会進行・中野ジロー(作家・ライター)
   http://jiro-nakano.cocolog-nifty.com/nrb/

○場所・ロフトプラスワン
    新宿区歌舞伎町1−14−7林ビルB2
              (新宿コマ劇場横)
  TEL 03−3205−6864
  URL http://www.loft-prj.co.jp/PLUSONE

○料金・入場費 1500円 (飲食費別)
    出演者ゲストなどの各書籍写真類も販売


2006/09/11(月)
講演です!
講演会テーマ:河野義行(松本サリン被害者)三浦和義(ロス疑惑)
時 :10月5日(木)午後1時から4時
場所:宇都宮パルテイ

http://www2.ucatv.ne.jp/~ciao.sky/tochigimibu/hyumanlaitu1005.html

是非いらしてください。





2006/09/03(日)
代官山トークライブ!!
9月16日土曜日に、第2回トークショーを開きます
下記のレストランで「三浦和義・ライブトークショー『痛快!現代人別張』」を開催しています。
第1回のゲストは、右翼の蜷川正大氏(野村秋介門下「大悲会2代目」)でした。

2回目の9月16日は、元連合赤軍の植垣康博氏です。
浅間山荘事件や、リンチ事件の本質をずばり聞きます!

是非いらしてください。

    第2回三浦和義ライブ・トークショー

      2006年9月16日(土)
         開場:18:30
         開演:19:00

      料金
         前売(1Drink付き) ¥4.000
         当日(1Drink付き) ¥4.500

      会場
       代官山・豆風ライブハウス
        「晴れたら空に豆まいて」
            渋谷区代官山20−20
            モンシェリー代官山B2 
            TEL 03-5456-8880
            FAX 03-5456-8881




2006/08/17(木)
19日・土曜日から毎月トークショーを開きます
毎月第三土曜日に、下記のレストランで「三浦和義・ライブトークショー『痛快!現代人別張』」を開催いたします。
第1回のゲストは、右翼の蜷川正大氏(野村秋介門下「大悲会2代目」)です。
右翼の内部に迫る大胆な質問攻めにします。

是非いらしてください。

第1回三浦和義ライブ・トークショー

2006年8月19日(土)
     開場:18:30
     開演:19:00

料金
  前売(1Drink付き) ¥4.000
  当日(1Drink付き) ¥4.500

会場
 代官山・豆風ライブハウス
  「晴れたら空に豆まいて」
     渋谷区代官山20−20
     モンシェリー代官山B2 
     TEL 03-5456-8880
     FAX 03-5456-8881


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