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2005/06/05(日)
せっせと!
朝から2時まで原稿を書き、2時からマッサージに行き、また、帰ってから原稿書き。
それから、メールの返信に励み、新しいお仕事のHPのチェックをし、マリンとラッキーのお散歩に。

夕方から手紙を8通書き終え、ちょっとだけ机周りの整理をし、探していたものも発見。

車も洗いたかったのですけれど、雨が降りそうな気配と、時間的に足りそうもないので止めて、庭の草をマシンで刈り、
玄関先の駐車場を洗うだけにしました。

明日は、プロレスの記者会見に同席することに。スーツを着ての一日、そう考えただけで疲れる思いです。

体重が、昨日より2キロ増え、昨日はその前日より2,5キロ減っていたのに・・・。


2005/06/02(木)
宇都宮に
朝9時から宇都宮の友人のところへ。
あるトラブルの調停役に。話すこと2時間余で、ようやく解決し、ホッとしました。
その後、彼の民事訴訟の相談にのって、4時過ぎに宇都宮を出て帰宅。
双方の視点の違いから話がこじれたままではありましたが、一応の解決を見てホッと。
今後も双方が困らないよう、また、双方がうまく付き合えるようにするよう眼を向けていかねば…と。

日々車でしか動かない僕には、新幹線や電車に乗っての移動にはえらく疲れました。
また、人を説得する話も疲れが倍増。
帰ってきてから、マッサージ器で体を揉み解して楽にはなりましたが。

この独り言も、早く更新して…というお叱りを札幌から受け、あわてて今書いている次第です。

あぁ、10日締め切りの原稿も書かなくちゃ…という焦り!
でも明日は、その打ち合わせで都内に出なければならないし、明後日はシンポジウムに行かなくちゃならない…。

手紙の返事も40通くらい溜まったままだし…気ばかり焦っているこの1週間です。


2005/05/27(金)
流石に疲れが取れなくて・・・
札幌から函館での疲れが取れず、今日も平塚でこまごまとした作業に追われていました。

しなければならないことが多くあり、やってもやっても中々片付かず…です。

うれしかったのは、2年ほど前に拘置所から手紙が来て本人訴訟で苦戦していたMさん、その当時、色々な書類を送ってあげたりしてヘルプしたものでしたが、つい先日出所してきたとのことで、「感謝していました・・・」との電話を頂いたことでした。
覚醒剤関係で実刑を受けた彼に、
「これまでの友人とは一切接触しないで、覚醒剤に逃げることをしないで頑張れ!!!」
と励ます。

郵便局に行ったり、銀行に行ったり、友人の書類作りをしたりの、あっという間の今日一日でした。


2005/05/26(木)
札幌は、暑くて、寒かった!
久々に、長い旅行でした。
恵庭冤罪事件のOさんの集会に参加し、その中で劇をやったり、街頭宣伝をしたり、函館に一泊して講演したり・・・と、慌しい日々でしたが、充実した旅でした。
公判は、13回目の24日に結審し、判決は9月29日と指定されました。
弁護側の弁論に比し、検察の弁論はお粗末極まるもので、証拠に基づかない放言に終始しているような感さえありました。
必ずや、控訴審では公正な判決で、Oさんの無実が明らかになると確信しています。

着いた日の札幌は、予想に反し暑くて、慌てて服を一枚脱いだりしていましたが、帰り間際の2日前からは肌寒くなり、
そのときは宅急郵便でほとんどの服は送ってしまっていたので、あわててシャツの重ね着をしたりしてしのぎました。

対キャリアバンク訴訟を起こしているYさん方とのお食事会も楽しいものでした。I氏がキャリアバンクから不当に解雇されたことも一応の決着がついているとのことにも一安心しました。しかし、このキャリアバンクという会社のやり方は実にひどいもので、Yさんの訴訟にも嘘ばかりの書類を偽造して出してくるというのですから、会社の体をなしていないとしか考えられません。

函館で講演させていただきましたが、実に熱心に聴いてくださり、とてもうれしい思いでした。夜の交流会でも楽しい時間とおいしい料理を頂き、忘れがたい思いです。
函館の「シャロームの会」の皆様、本当にありがとうございました。

東京から駆けつけた14人の方々の活躍には力強さを感じ、皆さんが一生懸命フエァーな裁判を求めている思いが強く感じられ、熱い思いでした。
集会での白取教授のお話がとても良く、感銘も受けました。

使い走りぐらいのことしかできなかった僕でしたが、充実感は十分にありました。

函館行きの車内で山口正紀氏と色々なお話ができたのも楽しいひと時でした。

今は、公正な判決が9月29日に出されることを祈念するのみです。

関係者の方々のご尽力に深い敬意をささげると共に、楽しいひと時を共に過ごせたことに深謝いたします。


2005/05/25(水)
札幌から帰りました!
札幌から帰りました。
取り急ぎ、下記のSTVのHPに掲載されています。
詳しいことは、また明日詳細に書かせていただきます。

http://www.stv.ne.jp/news/item/20050524185646/index.html


2005/05/18(水)
今日も、平塚で
札幌行きが迫っているせいか、支援者間での連絡が急に多くなる。
午前中は家でお仕事し、午後から厚木で友人と待ち合わせて、昼食を共にする。
2時に家に帰り、PCのメールの返事を書いたり、札幌行きの書類の整理をしたり…。

札幌での予定がハードスケジュールになりそうなので、せめて函館の往復には睡眠をとらなくちゃぁ…と、思いつつ、睡眠薬の用意もする。

さぁ、これから、ラッキーとマリンの散歩に行ってきま〜〜す!!!


2005/05/17(火)
平塚で
昨日は、「人権と報道」連絡会の月例会。
初めての場所(大手町・日本ビルディング5F)だけに、駐車場があるかどうかがわからなかったので、久々に電車で都内に。
東京駅から10分も歩きへとへとに。
いつも車で行動しているせいか、とにかく歩くのが大の苦手。
大河原元警部補の警察裏金についての報告を聞き、あぁ…どこもかしこも警察は!!!の思いでした。
時間があったので、新丸ビルでお茶して館内を散歩。

今日は、一日平塚に。
夕方から都内で友人ら4・5人と会う約束が会ったが、午後に電話が入り、全員の予定が合わずで後日に延期ということで、予定を変更して夕方から原稿書き。

札幌行きの日が切迫しつつあり、その準備にも追われる。
今回は、初めて街宣車で札幌市内を街宣活動するので、それについてマスコミからの問い合わせも多く、どこで何時に・・・が明確に決まっていないため朝一番の場所と時間を伝えるに止まる。20日の記者会見で詳細を伝えることに。

このところ易学の大家・石谷先生にお会いすることも多く、
方位や、家相について色々な教えを受けたりも。

31個目の眼鏡を購入し、大いに気に入っているところです。こんなにサングラスばかり増えて…将来は中古眼鏡屋さんでもしようかしら?


2005/05/13(金)
寝不足です・・・
今朝0時55分からの、TBSのクイズ番組に出演していたので、自分が出ている番組を初めて見ました。
深夜番組なので、寝たのは2時近くで、寝不足です。

昨日は、MONOマガジンの編集と打ち合わせ・歓談。

夜はクライムのベルの打ち合わせで、色々な犯罪についてシュミレーションを話し合い盛り上がっていました。また、民事の相談も。

帰宅してから、札幌司法記者クラブへの会見申し入れの原稿作成。
今回の(5月20日)恵庭冤罪被害者支援集会では、劇をすることになり、僕は弁護士役で、舞台での演技は初めてで、長いせりふを数回読み込んでいるところです。
21日には、札幌市内を街宣カーで、集会参加を市民に訴える予定ですので(朝8時から)、頑張らなければ・・・の思いです。

今日は、テレビ関係者との打ち合わせと、小説の内合わせの予定。



2005/05/09(月)
GWといっても・・・・・・
一年中お休み中みたいな僕には、GWといっても取り立ててのこともなく、サンデージャポンの自宅での撮影やら、長編小説を書くためにホテルに閉じこもったり・・・、友人の民事訴訟の証拠申出書を書いたり、と、普段と変わらない日々でした。

5月22日に、札幌で行う「恵庭冤罪事件」の集会で、劇風にすることでこの事件の問題点をわかりやすくするために模擬裁判をすることになり、僕は弁護人役で舞台に上がることに・・・、そのリハーサルの8日にはありました。

今日は、登記所に行ったり、平塚駅で知人と会ったり(本筋の話からそれ、クライム小説の組み立てについての具体的な話をしたり、現代の犯罪事情的なことにまで話が及び・・・楽しくも深刻な話もあったりでした)、夜は「牛角」で食事したら、「やわらかロース」がカチンカチンでクレームを出したり・・・で一日が終わり。

独り言、ちゃんと書かなくちゃ駄目ですよ〜〜〜のクレームの電話もあり、あっ忘れてた〜〜と、お詫びする次第でした。

明日から、また数日間はホテルに入って小説書きです。





2005/04/29(金)
松山日記
28日午後のフライトで、畏敬する矢野隆三氏に招かれ東怜治氏の「続・記者物語」の出版記念パーティに出席するために、空路松山に。

松山空港には矢野氏の車が迎えに来てくださり深謝。

JALシティホテルにチェックイン後街を散策し5時半に迎えにきてくださるまでに戻ればと思っていたところ、三越あたりで矢野さんからの電話が入り、お互いに直ぐそばにいるとわかり、三越前で合流す。

しばし三越2階のティールームでお茶をし、6時に会場に。

東怜治氏は、反権力の記者魂でジャーナリストして活躍し、退職後から先月まで「政経ジャーナル」を松山で発行し続けてきた方で、僕もこの3ヶ月連載をさせて頂いた。
松山のメディア界経財界のお歴々が会場一杯に。
スピーチをさせていただいた後、会場で愛媛県警の現職警察官であり、警察の裏金の実態を告発しつつある仙波敏郎氏とも歓談。

その後、クラブ「ジュアン」に行き矢野氏と歓談しつつホステスさん方とも談笑。矢野氏の真摯なお話に教えられるところ多く、熱談す。

お店を出てから「すうもと」に。寿司の名店ともいえる極うまさの味に驚嘆しながら職人さんと話すと、昨年松山に「喧嘩祭り」を観に来たときお会いしている方とわかり、祭りについて色々質問しながら深い味を堪能。

満腹後、松山で47年続いているというバー「露口」に。
朝日新聞松山総局長も来て、時事問題について論議し、楽しいひと時を。このお店のカウンターにはまさに47年の歴史が刻まれているが如しで、マスターとママのお人柄で松山の酒の文化を担ってきたという感じ。

その後クラブ「優閑クラブ」に。昨年も矢野さんに連れてきて頂いたお店で、美人のママにお久!のご挨拶。30分余歓談。

深夜12時を回った後、バー「レンガ亭」に。タンシチュウのおいしさにびっくりしつつ、黙々と食べてしまいました。
こだわりのあるお酒の作り方に目を見張る思い。

矢野さんの人柄がどこのお店でも歓迎されていることでよくわかる思いで、改めて感心してしまう。粋人とも大人ともいえる度量の大きさを会う度に感じさせてくださる方で、教えられるところ大。
深夜2時にホテルに帰着。

今日は、10時45分に矢野さんが迎えに来てくださり、道後温泉を散策した後、松山城に。「三浦さんの松山印象がネオン街ばかりじゃ困るから、今日は正しく明るい松山観光に」という矢野さんのお話に爆笑しつつも、松山15万石のお城に。広大なお城を天守閣前まで上がり(天守閣は工事中)、坊ちゃん団子を頂き、松山市内を一望に見る。

その後、「田舎家」に連れられおいしいおそばを頂き、全日空ホテルで二時間余矢野氏と歓談す。ビジネスから政治、松山の心地よさにまで話が及び、さらなる矢野氏の卓見にご教示を受ける。
市中ドライブ後、松山空港に。

おいしいお店にも感激しましたが、矢野さんのぶれないものの見方考え方に触れられたことがとってもうれしい松山行であり、秋山兄弟(坂の上の雲)や、正岡子規、漱石の精神的流れを矢野さんの想いに見たようにも思えた旅でした。

よく歩いた2日間です!


2005/04/27(水)
宇都宮にて
昨夜から、友人の民事裁判の傍聴のため、宇都宮泊まり。
今朝は早朝より、友人と記者尋問の打ち合わせをし、裁判所に。
なかなか堂々とした風に尋問をする友人にホッとしました。
多くのポイントを稼ぎ出した尋問で、80点くらいでしょうか。裁判長の尋問も、こちらサイドに有利な内容だったので、一安心、と言っても、裁判だけは判決が出てみなければわからないものだから油断は禁物・・・です。

お昼ころまでに終わり、友人ら6人とコーヒーを飲みに行き、1時からは車で30分くらいのところにある有名なレストランを予約しておいてくれたということで昼食に。
おいしいコースで、一つ一つの食材を吟味し、丁寧に料理したことが実感で伝わってくるお料理でした。
美味しかった!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

夕方、平塚着。電車で歩くと、本当に疲れます!!!

明日は、松山行きです。


2005/04/24(日)
ウイルスバスター!!!
昨日の朝から、PCを起動しても一切動かず、長編小説を書いている最中のことだけに真っ青になってしまいました。
ニュースで、ウイルスバスターのソフトが不完全なものであったことを知らされ、先月からダウンロードして使っていただけに、原因がわかり少しはホッとしましたが、解決方法がわからず、例によって良弘君に来てもらいようやくのことで修復してもらう。
不安な二日間でした。

今日は一日平塚で、PCのことをしたりお客さんがいらしたりでした。


2005/04/22(金)
僕も参加します、是非いらしてください!
恵庭冤罪事件・不当勾留5年――
無実のOさんに無罪判決を

          5月22日(日)午後1時30分〜5時
        札幌・北海道クリスチャンセンター        

◆「可能性を疑えれば有罪」の一審判決
2000年3月17日、恵庭市で女性会社員の遺体が発見されました。警察はその日から被害者の同僚Oさんに疑いの目を向け、5月23日に逮捕しました。裁判ではOさんの無実を示す証拠が次々出る一方、Oさんと事件を結びつける物証は何一つ提出されませんでした。
にもかかわらず2003年3月26日、札幌地裁は懲役16年の判決。「犯人である可能性を疑わざるを得ない」と。証拠がなくても、可能性を疑えれば有罪!これが、一審判決でした。

◆次々と崩れた有罪判決の根拠
2004年3月、札幌高裁で控訴審が始まって1年余。公判では検察が隠していたOさんのアリバイを示すビデオが証拠採用され、「被告・被害者と三角関係にあった」とされた男性の証言で「三角関係」が明確に否定されるなど、一審判決の根拠が次々と崩れています。
6回に及ぶ被告人質問では、Oさんには事件を起こす動機がなく、一審判決が認定したような「犯行」は不可能なことが、Oさんの一貫した証言であらためて明らかにされました。

◆札幌高裁は、事実に基づく公正な判決を
私たちは、Oさんの無実を確信しています。道警の誤った捜査で逮捕されてから、まる5年。Oさんは、もう1800日余も拘置所に閉じ込められ、独房生活を強いられています。
控訴審公判は5月24日の最終弁論で結審し、年内に判決が出される見通しです。
無実は無罪に!今度こそ「可能性」ではなく、「事実と証拠」に基づく公正な判決を。
――控訴審無罪判決に向け、最終弁論を前に、ぜひ一緒に考えてください。
 
◆第1部 (午後1時30分〜3時10分)
ビデオ上映、模擬法廷「恵庭裁判の争点」――支援会・東京メンバー
控訴審の概要・現状報告――房川樹芳(弁護人)

◆第2部 (午後3時25分〜4時25分)
講演「恵庭事件一審判決――状況証拠からみた検証」――白取祐司(北海道大学教授)

◆第3部 (午後4時30分〜5時)
アピール・無罪判決を求めて――支援者、家族の訴え

  
主催:恵庭冤罪事件被害者支援会
      (北海道勇払郡早来町大町16
  ☎01452−2−2841 多田方)
ホームページ http://www4.ocn.ne.jp/~sien/
       
恵庭冤罪事件支援会・東京
(東京都世田谷区上北沢1−37−12
 ☎03−3290−9895 磯部方)


2005/04/22(金)
函館での講演予定
下記のとおり、函館で講演します。
お近くの方は、ぜひいらしてください。


恵庭冤罪事件を考える函館集会――
無実のOさんに無罪判決を

   5月23日(月)午後6時30分〜9時
   函館・サンリフレ/大会議室(裏面に地図)         

◆「可能性を疑えれば有罪」の一審判決
2000年3月17日、恵庭市で女性会社員の遺体が発見されました。警察はその日から被害者の同僚Oさんに疑いの目を向け、5月23日に逮捕しました。裁判ではOさんの無実を示す証拠が次々出る一方、Oさんと事件を結びつける物証は何一つ提出されませんでした。
にもかかわらず2003年3月26日、札幌地裁は懲役16年の判決。「犯人である可能性を疑わざるを得ない」と。証拠がなくても、可能性を疑えれば有罪!これが、一審判決でした。

◆次々と崩れた有罪判決の根拠
2004年3月、札幌高裁で控訴審が始まって1年余。公判では検察が隠していたOさんのアリバイを示すビデオが証拠採用され、「被告・被害者と三角関係にあった」とされた男性の証言で「三角関係」が明確に否定されるなど、一審判決の根拠が次々と崩れています。
6回に及ぶ被告人質問では、Oさんには事件を起こす動機がなく、一審判決が認定したような「犯行」は不可能なことが、Oさんの一貫した証言であらためて明らかにされました。

◆札幌高裁は、事実に基づく公正な判決を
裏金作りでも明らかな通り、平気でウソをつく北海道警。その誤った捜査で逮捕されて5年。Oさんは、もう1800日余も拘置所に閉じ込められ、独房生活を強いられています。
控訴審公判は5月24日の最終弁論で結審し、年内に判決が出される見通しです。
無実は無罪に!今度こそ「可能性」ではなく、「事実と証拠」に基づく公正な判決を。
――控訴審判決に向け、最終弁論を前に、ぜひ一緒に考えてください。
 
◆第1部 恵庭冤罪事件とは
ビデオ上映、裁判の概要・現状報告――山口正紀(ジャーナリスト、支援会・東京)

◆第2部 講演
「冤罪を生きて、冤罪を考える」――三浦和義(「ロス疑惑」冤罪・報道被害者)


主催:函館シャロームの会
(☎090−5222−4430 加茂)
共催:恵庭冤罪事件被害者支援会
(☎01452−2−2841 多田)
       ――ホームページ http://www4.ocn.ne.jp/~sien/
    恵庭冤罪事件支援会・東京
(☎03−3290−9895 磯部)


2005/04/21(木)
早く更新しろ!と、怒られました!!
海外から帰ってきてから、時差と疲れから2日間ほどボーっとしており、それからは休む暇なく予定に追われ、ここに書き込むことがなかなか出来ず、すみません……。

18日は、JTBで松山行きのチケットの手配をし、3時から赤坂東急ホテルでI氏と会って、本人尋問のリハーサル。
その後共に御茶ノ水に行き、人権と報道連絡会の4月例会に出ました。
帰りにI氏と赤坂でラーメンを食べ、彼を東京駅まで僕の車で送り、一路平塚に。

19日は、2時15分にTBSのスタジオ入りし、クイズ番組に出演。久々に織田無道氏やテレンス・リーさんやジョニー大倉さんに会い、控え室で歓談。
クイズは紆余曲折を経て2位に。なかなかルールが面白く、放談ばかりを言い合って楽しめました。録画取りで、放送は、5月の連休中の深夜11時50分ごろからの一時間番組です。
その後、αプロダクションの荒井社長に銀座で夕食をご馳走になる。「ラムしゃぶ金の目」というお店で、えらくおいしく、お手頃価格でこれからは時々行きたいお店でした。
荒井社長は、おいしいお店のデーターバンクのような方で、今までにも横浜でもおいしいところに案内されました。

20日は、午後は打ち合わせ、その後モッツ出版の高須社長を訪ねコーヒーを共にし、いろいろの教えを受け歓談。
6時半に神田に着き、定例の「恵庭冤罪事件」の東京支援会の打ち合わせ。5月22日に札幌で開く支援集会の細部を討論。劇で事件の問題点を理解してもらうということにし、僕は検事役になりそう。
9時45分に帰宅。

今日は一日平塚で原稿の校正をしたり、トヨタに行ったり、PCの消耗品の買い物とかでうろうろし、午後2時からは手紙の返事を8通書いたり、溜まっていたメールの返信書き。



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